春のワルツは人気韓国ドラマの四季シリーズの完結編です。NHK総合テレビで放送していましたが、その春のワルツのあらすじを紹介します。全ての話のあらすじではないですが、第1〜7話までのあらすじを紹介していますので、DVDを購入する際の参考になればと思います。
春のワルツは人気韓国ドラマの四季シリ@にイナとは別の少女が浮かびますし、ジェハは、「いない」と素っ気無く答えます…。と、春のワルツの第一話のあらすじはこんな感じです。春のワルツのストーリーは本当に感動します。韓国ドラマのなかでも一番好きです。あらすじだけでは、伝わらないかもしれませんが、春のワルツの第二話からのあらすじも紹介しますので、DVDを購入する場合の参考にして下さい。最終回はもっとも感動しますので、ぜひDVDで(^^)
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春のワルツ第2話のあらすじですが、ジェハの回想になります。子育てに困った父が祖父にスホを預ける為、イ・スホは父親に連れられて、父親のふるさとのチョンサン島へソウルからやってきます。しかし祖父はすでに他界していました。「これでソウルに帰れる」と喜んだのも束の間、父の幼馴染であるヘスンに会い、父はスホをしばらく預かってくれるようヘスンに頼み込みます。スホは、父親から離れようとしません。しかし、父親はスホを騙して一人ソウルへと帰ってしまいます…。ここまでのあらすじをみて春のワルツが見たくなりました?ここからまだまだ春のワルツはおもしろくなっていきます。あらすじの続きですが、スホは何としてもソウルに帰りたいが為、島の小さな子達をゲームで騙しては、小銭を巻き上げて旅費を貯め始めます。スホはウニョンからもお金を巻き上げたり、ハンバーガーを知らないのか?などとウニョンをバカにする始末です。春のワルツ第3話のあらすじですが、ウニョンに避けられてスホは傷つきます。父はスホに、ウニョンが貝殻細工を売って貯めたお金のことを尋ねます。「相当な額になっている」と疑うこともなく答えてしまいますが、父親はウニョンの家からお金を盗んで島から逃げてしまいます。実はそのお金はウニョンの手術費として、ヘスンが懸命にこつこつと貯めてきていたお金でした。ヘスンはスホの父親を探し出そうと、ソウルへと向かいます。続いて、春のワルツ第4話のあらすじです。ウニョンを助けたいスホですが、手術をするお金もありません。そこでスホは他人のバッグを盗んで逃げてしまいますが、病院の警備員に捕まります。そこをユン・ミョンフン(チョン・ドンファン)に救われます。息子のジェハを事故で失い、二度も自殺を図ったジスクですが、このままではジスクが死んでしまうと医者からも通告があります。とここから現在のあらすじに戻ります。次の記事に春のワルツ第5話からのあらすじを紹介します☆
春のワルツ第5話のあらすじですが、ジェハはウンヨンを追いかけ、クリスタル博物館へ向かいますが、ウニョンとは逢うことができませんでした。どうしてもウニョンの事を忘れることができないジェハは、ついに韓国行きを決意します。イナの提案である韓国でのCD製作を受け入れ、フィリップと一緒に韓国へと向かいます…春のワルツ第6話のあらすじは、ジェハはウニョンが死んだことを思い知らされます。その後、「ここには来るべきじゃなかった。契約破棄するにはどうしたらいい?」と、イナに詰め寄りますが、イナはそんなジェハを理解する事ができません。「あなたは私の知ってるユン・ジェハじゃないわ」となじります。それでもイナはジェハを何とか理解しようとします。ウニョンに再会してご機嫌のフィリップですが、ジェハはウニョンの死によって打ちのめされ、素直に喜ぶ事できません。ジェハが不機嫌な原因が、オーストリアで自分が言った言葉だとフィリップは思い込んでおり、「本当は俺が惚れたんだ」とジェハに告白します…春のワルツ第7話のあらすじですが、ウニョンを怒鳴りつけたことで、フィリップはジェハに詰め寄ります。「俺の愛する女性なんだ」というフィリップの言葉に対し、ジェハは冷たい言葉を浴びせ、二人は仲たがいすることになります。ジェハは反省し、フィリップの携帯に電話をしますが、電話に出たのはウニョンでした。ジェハは電話の相手を確認することもなく一方的に語りはじめます。その電話での言葉を聞いてウニョンは、更に傷つきます…春のワルツのあらすじを全てはここに書けませんが、ある程度内容が見えたと思います。ぜひ春のワルツのDVDを見てください。夢中になる事間違いありません。自宅のPCの壁紙も、携帯の待ちうけ画像も、春のワルツの画像になってしまいました…(^^;)インターネットで検索すると、春のワルツのDVD情報や、画像、動画は多く検索できますので一度調べてみる事をお勧めします。